「新たなエネルギー」と
「豊かな自然の力」

尾鷲市、尾鷲商工会議所および中部電力が、
尾鷲三田火力発電所の跡地を
「新たなエネルギー」と「豊かな自然の力」で、
産業、観光、市民サービスを融合した拠点として、
人々が集い活気あふれる「ふるさと尾鷲」を
目指していきます。

ふるさとエネ・ルネサンスOWASE

ルネサンスとは、フランス語で
「再生」であり「再興」。
RENAISSANCE

過疎高齢化に悩む
「ふるさと尾鷲」を、
新たなエネルギーと
豊かな自然の力を借りて、
今一度復活させる。

  • S
    SERVICE
    集客交流人口拡大

    サービス・コンテンツの充実で市民も観光客も楽しめる場所へ。

  • E
    ENERGY
    新たなエネルギーの活用

    再生可能エネルギーを活用した新たなエネルギー発生基地へ。

  • A
    AQUA/AGRICULTURE
    働く場所・雇用の創出

    尾鷲の恵みと新たなエネルギーの有効活用で新ビジネスの創出へ。

  • 住民・観光客憩いの場の創出

    Creation01
    「暮らし・癒し」・「食(さかな)」「自然・まなび」

    尾鷲の魅力である「自然」、「食」を軸としたうえで、暮らす人々の憩いの場・学びの場づくりと集客ターゲットに合せた新たな切り口による魅力を最大化

  • 企業新たな産業・サービスの創出

    Creation02
    「エネルギー」「循環」「ビジネス」

    木質バイオマス発電、広域ごみ処理施設から得られる熱を中心とした「地産地消エネルギー」で、「新たな産業・サービス」を創出し、地域活性化に寄与